

当店の「魚沼産コシヒカリ」が、日本最大級の検索レシピサイト「COOKPAD(クックパッド)」のキャンペーン「納豆アンケート」の当選商品として選ばれました。
納豆アンケートに答えて、納豆に合うおいしいお米をもらおう♪
納豆アンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で10名様に、納豆に良く合うおいし〜いお米「極上魚沼産コシヒカリ」5kgをプレゼント!
ぜひぜひ、納豆についておしえてください!
みなさまのご応募をお待ちしております♪
<クックパッド「納豆アンケート」より掲載> |
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当店仕入れ農家の「魚沼産コシヒカリ」が、今年の宮中行事「新嘗祭」の献上米として選ばれました。
先日、知事・市長と皇居に招待されたそうです。
新嘗祭(にいなめさい)とは
新嘗祭とは、宮中の儀式のひとつで、天皇がその年の新穀を神々に供え、御自身も召し上がります。だれもまだ手を付けてない稔りを捧げて神を祭ることで、その年の収穫を感謝する祭儀です。
本来は「にひなへ」でこれは「にひ(新穀)の(助詞)あへ(饗)」のつづまった言葉でしたが、はやくから「にひなめ」と転訛しました。お祭りは、古くは「にひなめまつり」と呼ばれましたが、現在では「にいなめさい」または「しんじょうさい」と読むことが多くなっています。
なお、天皇の即位後はじめての新嘗祭はとくに盛大に行われて「大嘗祭」と呼ばれます。大嘗祭の古称は「おほなめのまつり」でした。
古くは11月下旬の卯の日に行われていましたが、明治6年以降は11月23日に行われることになり、祭日とされました。現在の「勤労感謝の日」の起源です。
<有職文化研究所
「新嘗祭」より掲載>
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竹厳選吟味の奥能登珠洲天然竹炭塩が、2007/8/2(木)発売の「女性セブン」29号148ページの特集記事「あれもこれも黒がモテる」内に掲載されました。
職人が焼き上げる貴重品
話題の「黒い塩」の正体は竹炭の「黒」。
能登で昔から薬のかわりに使用されていたという竹炭と、殺菌作用がある能登珠洲(すず)名産の天然塩を組み合わせた商品だ。
「竹炭に適した3年ものの青竹の中に塩を詰め込み、職人が1000度を超える熱で3日3晩焼き上げます」
焼き上げられた塩の中でしっかりと粒が残るのは半分ほど。職人が手間ひまかけた塩は旨みが濃く、昨年の9月発売以来クチコミで評判が広がっている。最近は、料理店からの問い合わせも多いという。
<女性セブン「あれもこれも黒がモテる!」より掲載>
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デザインとものづくりをテーマにするバイリンガルのウェブマガジン「Ping Mag」の特集記事「黒の逆襲」内で厳選吟味の奥能登珠洲天然竹炭塩が掲載されました。
体に優しい黒い塩
健康を考えた美味しい食材を取り扱う厳選吟味で見つけた「竹炭塩」は、青竹の中に天然塩を詰めて炭で焼かれて出来た真っ黒い塩。「こんなに黒くて大丈夫?」と思う人もいるだろうが、黒い塩だからといって、決して料理が黒くなることはないのでご安心。味の方は甘味が強く、サラダや焼き肉、そしてお寿司にもよく合うのだとか。食通の人は色々な味が発見出来るかも!?
<pingmag「黒の逆襲!」より掲載> |
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